【日常】長野移住3年目家族の夏の記録

2021年夏。

移住してきてから初めて夏らしい夏を過ごした気がする。

 

そんな夏の記録を誰得ではありますが書いてみたいと思います。

長野県の夏は暑い

今年は7月中旬に梅雨明けし、宮田村に移住してきてから初めてといってもいいくらい夏らしい夏を体感しています。

 

毎日毎日30度超えで暑い。

 

でも東京とはまた違った暑さで、日がけに入ったり風が吹くと少し涼しかったりします。

 

移住してきてから初めて知ったのですが、長野県の松本市はスイカの産地らしく美味しいスイカがAコープでよく売られています。

 

今夏はマジで毎日食べてる。

 

大家族じゃないのでカットスイカがありがたい。

夏っぽいことしてる

宮田村の移住者さんの畑にお邪魔して、夏野菜の収穫体験をさせてもらいました。

 

育てずただ収穫だけさせていただくという…笑

 

トマトはプチプチと採るのが楽しくなるくらい取れ、娘は夢中になって取っていました。

プールに公園にアイスに川遊び

上伊那には結構屋外プールはあるのですが、夏の暑い昼間に屋外はキツいな…ということで下伊那の松川町のにある室内プール(なんとウォータースライダー付き!)に行ってきました。

ちょうど連休に行ってみたのですが思ったほど混んでいなく、設備も新しめだったので楽しめました。

 

大芝公園は松林の中に公園や小川があり、夏場に外で遊ぶのにぴったりの場所です。

 

公園の近くには道の駅があり、公園でしこたま遊んだ後はジェラートを食べたりコーヒーブレイクしたり…何とも最高な公園です。

 

おわりに

宮田村は自然が当たり前のように身近にあるので季節を全身で感じながら毎日を過ごすことができます。

都会ほど肩肘張らず遊べるスポットに行けたり、人混みもほとんどないのでコロナ禍でもあまり過敏にならずに過ごすことが出来るのはいいなぁと常々思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。