【困惑】都会から田舎に移住してきて最初に戸惑ったこと3つあげてみる

こんにちは。のり氏です。

早いもので長野県に移住してきて2週間が経ちました。

新鮮な気持ちが残っている今、長野県に移住してきて戸惑ったことについて書いていきたいと思います。

やっぱり住んでみないとわからないことだらけでした(;゚Д゚)

1:ゴミ出しルールの煩雑さ

都会と比べるとその面倒くささは天と地ほどの違いがあります。

 

都会から田舎へ移住する人は覚悟してきてくださいね(゚∀゚)!!

 

移住してきて間もない頃は、いちいちゴミを捨てるたびにゴミの分別ガイドブックを見ないと捨てられませんでした(笑)

ゴミ分別ガイドブックとゴミ袋購入チケット

そして田舎では当たり前ですが、ゴミ袋を買うにもお金がかかります。

宮田村は役場から1年に1回、上記のゴミ袋購入チケットなるものが各世帯に配布されるようです。

ゴミ袋を買うにはこれが必要なんですよ…めんどくs(ズボラなんです

しかも、燃えるゴミやプラゴミと缶やダンボールのゴミ出し場所が別になっているのも非常にめんどくさい。どうして一か所に集約できないんだろうか(;´・ω・)

でもゴミをなるべく出さないようにしようという意識は確かに芽生えてきましたね!

2:区、隣組の存在

東京でいうところの世田谷区や目黒区みたいな区に加えて、隣組という組織も存在。

ちなみに長野県では一般的な模様…。

元道民のわたしからすると謎すぎる組織でした。

そして都会ではなかった自治会のイベントやゴミ拾い活動にもこれからは参加しないといけません。

3:紫外線強すぎィ!!

田舎というよりは長野県全体に言えることだと思いますが…、晴れている日は肌にビリビリとくるくらい紫外線が強いです。

因みに、今住んでいるところの標高。

 

なんと600m超!!!

 

スカイツリー(634m)と一緒くらいの高さやんけ!(;゚Д゚)

そりゃぁ神奈川に住んでいたころに比べると破格の紫外線の強さなわけですね…。

これはちゃんと紫外線対策をしないと一気に老けますね…。気を付けなければ。

まとめ

ここでは移住後に戸惑ったことを3つあげてみましたが、引っ越し当初は色々と戸惑いの連続でした…。(住宅の不備が多すぎた)

でもその戸惑いも移住のだいご味といったところ。

戸惑いさえも楽しんでしまおう!くらいにポジティブに過ごしていきたいと思います!

 

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