【長野の村で移住子育て】誰もいない公園で遊ぶ編

長野県内でもコロナが流行っているこのご時世。

我が家も外出自粛中ではあるけど、最近は近くの公園に遊びに行く事が増えた。

この公園はまちなかに位置しているけど、行っても誰もいないことが多い。

公園には桜の木がたくさんあってちょうど桜が満開状態。

桜の木を入れて上からアングルで撮ってみた。

 

最近、自撮りにハマっている娘である。

 

気づけば私のスマホのカメラロールには、娘が勝手に撮った自撮りの写真で埋め尽くされている。

 

 

図書館も閉鎖されてしまったため、図書館の前の芝生にいるヤギのくららちゃんと戯れに行ったりもしている。

小さめで可愛いくららちゃん。

もう一匹いるレンくんというヤギはやや大きめで、娘的には少し怖いようだ。

この前、保育園でこれでもかというくらいたっぷりの桜の花びらを集めてきてくれた。

 

どうすることもできず、家のソファーの上に放置したままである。

2 件のコメント

  • 初コメ失礼致します!
    宮田村の村民会館に今はやぎがいるのですね!
    村民ですが知りませんでした。
    今は進学で他県にいますが、Twitterなどで宮田・上伊那の情報を発信してくださっているのでよく拝見させていただいています。コロナで帰省も出来ず寂しい毎日ですがどうかお体にお気をつけてください!

    • コメントありがとうございます♪
      宮田村の方なんですね。住んでいて思いますが本当にいい村です。
      村民会館にはレンくんとくららちゃんというヤギが放牧飼いされているので、帰省された際はぜひ見に行ってみてください(´∀`)

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